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Re: 額面どおりには受け取れない世界保健機関の被曝報告書

 

天木様

いつもお世話になっております。

間もなく3.11事故から2年が経とうとしていますが、ネット等では被曝が酷かった区域の人々、とくに子供たちの健康被害がすでに深刻化していると伝え始めています。

3.11後、真っ先に福島を訪れたキューバのアレイダ・ゲバラ医師は、チェルノブイリ事故のせいでガンや白血病を発症したソ連の子供たちを多数受け入れて治療した経験から、当時のインタビューで、福島の子供たちは5年よりもっと早く放射能の影響が現れるのではないかと話していたのを思い出します。

当時でさえ、先ずはそのように懸念する側に立って全て対処するべきだと思いましたが、もはや、一刻の猶予もないと直感します。
もしも後になって、「どうやら心配し過ぎだったようだ」で終われば、笑い話で済むことでしょう。それとも「莫大な予算がかかるのだ!」とでも言うのでしょうか。
ならば、いつかの大騒ぎ、「新型インフルエンザ、パンデミックの脅威!」とやらは何だったのでしょうか。
「賞味期限」、「消費期限」ですら、本当の期限よりも相当余裕持った期日になっていること等とも矛盾し過ぎと思います。

今後ともよろしくお願い致します。

T/メルマガ読者


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