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Re: インターネット政党の実現をめざして(20)ー平智之議員との遭遇

 

天木様

諸々のご活動ご苦労様です。

> 残念ながら側近たちにはまるで伝わらない。それどころかそんな事を言う私の評価は「中の下である」とある側近から面と向かっていわれた。

先日のメルマガに書かれた上記の件に、いつかTV出演された際、塩川正十郎氏が「そんな小学生みたいなこと言ってどうするんや?!」などと食って掛かってきたというエピソードを思い出しました。
この側近氏も塩川氏と大して変わらないということでしょうか。

> 小沢一郎の懐刀と言われている平野貞夫氏も私に決して会おうとしない。

これもまったく解せません。もっとも、平野氏については「懐刀」と言われていることくらいしか知らないのですが。

このような断片からも、小沢新党が一般国民の受け皿になることは難しい気がします。
それでも、「壊し屋」の本領を発揮して既存の堅牢なシステムにヒビを入れてくれるならば、それだけでも小沢氏は十分役目を果たしたことになると思います。
そうして悪しきシステムがついに解体され、「建設」のフェーズになった時こそ、天木さんや平議員の出番ではないでしょうか。

私は、本来国民の代表として互いに対等であるべき国会議員が「一年生議員」とか「重鎮」などと重み付けして呼ばれ、当の議員たちがまさにそのように謙ったり、エラソーに振舞う様をバカバカしく思っているのですが、その意味でも、ご紹介の平氏のような議員が一人でも増えて欲しいと思います。

T/メルマガ読者


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